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スーパー銭湯・関西

スーパー銭湯 大阪

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東京都

 

 

スーパー銭湯・大阪 リラックスタイムを大切に…

 日々ストレスの多い中、たまにはゆっくりと温泉にでも…
けれど、時間もお金もという時に「スーパー銭湯」はいかがですか?
ここでは大阪を中心に管理人がくつろいでいる所を紹介してゆきたいと思います。

大阪市内の18店舗・大阪府北部23店舗・大阪府南部23店舗をセレクトしました。

なかなか厳しい業界でもあり、新店や閉店もあり店舗数は随時変わってゆくと思います。

初めてのスーパー銭湯に行く時は、電話等で確認してから行く事をお薦めします。

 

さらに関西方面東京都を追加しました。

 

つかの間、わずらわしい事を忘れ、リラックス出来る、自分の気に入った「スーパー銭湯」を見つけ、たまには自分を大切にゆっくりとくつろいで下さい。 

スーパー銭湯は名前通り、普通の銭湯よりは豪華に、健康ランドと呼ばれている物よりは規模が小さくというイメージでしたが、最近では明確な区切りのない感じになってきています。

 

普通の銭湯をスーパー銭湯のように改良し、値段410円で頑張っている店舗は別にして、だいたい700円前後~1500円前後の所が多いです。

 

また値段により、タオルや石鹸が常備されている所や持参した方がよい所などありますが、一応販売されている所が多いので、急に時間がとれた時は手ぶらでも大丈夫です。

 

管理人が子供の頃は、ほとんどが銭湯に通っていました。
兄弟で、近所の友人と時間を合わせてなど、いろいろ楽しい思い出があります。


いつの間にか、家庭風呂が当たり前になった時でも、旅行先の温泉などの開放感などは魅力的で、自宅付近の銭湯には、時折行ってました。

銭湯と温泉地の中間のような、スーパー銭湯(1994年に名古屋で第一号が開業)は本当に、気分転換にはもってこいの場所。

 

ただ、スーパー銭湯に行くようになって、マナーを知らない人も時折見かけるので…

 

基本的なマナーとして…
◆必ず、かかり湯をすること。(軽く体の汚れを流す感じ)
◆タオルは湯船につけない。
◆使用した物は、元の場所に戻しておく。
◆サウナでは、濡れた体で入らない事と、出た時にかいた汗のまま一般浴槽に入らない事。
◆脱衣場に濡れた体のまま行かない事。

などなど、当たり前の事も多いのだけど、自分も含めて皆が気分良く入浴出来る事を。

 

後、気を付けて欲しいこととして… 

入浴前後の給水も大切ですが、サウナでは特に給水に気をつけて下さい。

 

スーパー銭湯の入店の流れとして…

↓入り口の下足箱に靴を入れる(100円の鍵式で後で戻ってきます)

↓自動券売機で入浴券を購入します。(ここでタオルや回数券や店独自の販売も)

↓フロントにて券を渡し、脱衣所へ入ります。(ここで下足箱の鍵を預かる所もあり)

↓一般のスーパー銭湯は再入浴ができませんが、自由に再入浴が出来る所もあります。

↓後は入浴、その後、食事等くつろいで、入り口の靴の所で100円を忘れないように。